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最新の取り組み紹介

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画像診断・治療部
2021.01.14
画像検査のあれこれ

画像診断・治療部では通常検査の他に様々な役目を担っています。第1にドックや検診といった分野。第2に地域支援病院として高度医療機器の共同利用。第3に心臓、頭部、四肢等血管治療、アイソトープを使用する治療も行っています。   画像検査のあれこれ

病歴部
2021.01.14
カルテの管理と情報の管理

診療録とは、医師記録(いわゆるカルテ)や処方箋、手術記録、看護記録、各種検査記録、診療経過の要約、その他診療の過程で身体状況・病状・治療等について作成、記録または保存されたものをいいます。これらの診療に関する諸記録の正確な記載やその保管、さらには必要な時何時でも利用できる状態で管理することは、医療の安全確保に極めて重要 … 続きを見る

神経精神科
2021.01.14
当院における運転免許に関する認知症診断

当院では神奈川県警から指定された、高齢者運転免許診断書作成を行っております。診断確定も重要ですが、可能な範囲で自主返納の勧めも行っております。 一般的な認知機能検査では合格範囲でしたが、疾患特異性および予後を考慮して認知症と診断した画像診断ケースを提示します。 当院で行う評価方法 認知機能検査 HDS-R(長谷川式認知 … 続きを見る

脳神経外科
2021.01.14
脊椎椎体圧迫骨折に対する風船椎体形成術

骨粗鬆症や外傷が原因で発症する脊椎椎体圧迫骨折に対して、風船を椎体内で膨らませて出来た隙間に骨セメント注入します。風船椎体形成術 ( Balloon KyphoPlasty: BKP ) といいます。この治療は当院の透視撮影室で行います。近医あるいは当院整形外科医師へまずご相談ください。

脳神経外科
2021.01.14
網膜中心動脈閉塞症に対するウロキナーゼ動注療法

突然の視野障害で発症した網膜中心動脈閉塞症に対してウロキナーゼ ( 血の塊 ( 血栓 ) を溶かす薬 ) を直接閉塞した動脈の近くで血管内に注入する治療です。この治療は当院の血管撮影室で行います。早期治療が望ましいので近医あるいは当院眼科医師へまずご相談ください。

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