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最新の取り組み紹介

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整形外科
2021.03.29
ロボット支援人工関節手術

 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院には、人工関節の手術支援ロボット「ROSA」が導入されています。  人工関節手術では、傷んだ関節と骨を正確な形で取り除き、そこへ人工関節を固定しますが、人工関節の耐久性(手術後にゆるみや摩耗を起こさずに、どれだけもつか)は、この人工関節を固定する骨の切り方に大きくかかっています。   … 続きを見る

整形外科
2020.10.05
原口医師がBest Doctors in Japan™に選出されました

原口医師がBest Doctors in Japan™に10年連続で選出されました。   Best Doctors in Japan™

整形外科
2020.04.14
原口医師の研究が科学研究費助成に採択されました

科学研究費(基盤研究C、独立行政法人日本学術振興会)に、原口医師の「 T1ρマッピングによる移植軟骨の再生過程の解明と競技復帰基準の確立」が、採択されました。   科学研究費助成事業(日本学術振興会)

整形外科
2020.02.10
梅原医師による腰痛市民公開講座のお知らせ

梅原医師による市民公開講座が開催されます。 テーマは「腰痛と下肢神経痛の治療法 薬と手術について」 日時:2020年2月21日(金) 開場:13:30 開演:14:00 会場:聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院3階講堂

整形外科
2020.02.09
原口医師の研究がJA共済交通事故医療研究助成に採択されました

JA共済交通事故医療研究助成に、原口医師の「 MRT1ρマッピングによる関節内骨折受傷後の関節軟骨の縦断的質的評価 :外傷性変形性関節症の早期治療介入の確立に向けて」が、採択されました。   JA共済 交通事故医療研究助成

循環器内科
2021.01.22
不整脈のカテーテル治療とペースメーカー治療の両立

当院は不整脈でお困りの患者さまに対してより良い医療を提供します 当院は日本循環器学会認定循環器専門医研修施設、日本不整脈心電学会認定不整脈専門医研修施設、ICD/CRT植え込み認定施設、日本心血管インターベンション治療学会専門医研修施設認定として認定を受けており、不整脈に対してカテーテル治療(カテーテルアブレーション) … 続きを見る

脳神経内科
2021.01.19
脳卒中急性期から、変性疾患など多岐にわたり対応

はじめに  脳神経内科は西部病院開設以来常に存在する診療科であり、大学病院と地域中核病院の両者を併せ持ち、それらを最大限生かすべく医療の提供を心がけております。脳神経内科の名称は日本神経学会理事会での決定に因み標榜診療科の名称が神経内科から脳神経内科へ変更することになり、2019年4月より当科も脳神経内科への変更に至っ … 続きを見る

泌尿器科
2021.01.14
低侵襲手術を積極的に施行しております

安全で体に負担の少ない治療を目指して低侵襲な外科治療(腹腔鏡手術、鏡視下小切開手術)を積極的に行っております。     資料:低侵襲な外科治療

腎臓・高血圧内科
2021.01.14
CKD教育入院

当科では最近CKD(慢性腎臓病)教育入院を始めました。 個々の患者さまの「何が腎不全を進行させているのか」を教育入院で突き止め、また、食事療法を体験していただくことで、今後の治療方針に役立てることができます。 教育入院の目的 ①疾患知識を持っていただく、②CKD増悪因子を探す、③塩味認知閾値の改善(減塩食に慣れる) 教 … 続きを見る

病理診断科
2021.01.14
最新治療に役立つ病理診断を目指して

患者さまひとりひとりに最適な治療のために、その指針となるコンパニオン診断に取り組んでいます。    病理診断科では、病変が良性か悪性かを鑑別し、どのような種類の細胞から成り立っているかを調べるために、たびたび免疫組織化学染色という検査を行っています。その機会は、手術数と生検数の増加や疾患の細分化などにより、年 … 続きを見る

消化器・一般外科(消化器外科)
2021.01.14
直腸癌に対する経肛門的直腸間膜切除術(TaTME)について

当院では大腸癌に対する手術の90%以上を腹腔鏡手術で行っています。その中でも難易度が高いと言われる直腸の手術をより安全に、より根治性を保って手術を行う方法としてTaTME (Transanal total mesorectal exision1:経肛門的直腸間膜切除術)は最近注目されている術式です。 大腸癌に対する手術 … 続きを見る

脳卒中センター
2021.01.14
脳卒中リハビリテーション

脳卒中患者の生活復帰を入院後早期から積極的なリハビリテーションと栄養療法で支援します。   脳卒中の年間発症者数は約30万人とされ、発症者の約半数が何らかの介護が必要となる病だと言われています。この要介護状態を回避するためには早期から積極的なリハビリを実施すること推奨されています。当院の脳卒中リハビリは入院翌 … 続きを見る

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