メニュー閉じる
症例紹介
ホーム 症例紹介 頚椎の疾患
整形外科

頚椎の疾患

頚椎の疾患

頚髄症、頚椎神経根症は上肢の痛みやしびれ、手指の細かい作業ができなくなる巧緻性障害、歩行時にふらつく症状を特徴とします。 頚椎の手術は前方からの手術、後方からの手術の両方が可能です。 前方からの手術は多くは椎間板ヘルニアに対して行います。当院ではマイクロ手術用の顕微鏡を使用してより安全に手術を行っています。また手術後は数日間救命病棟(ICU,HCU)で経過を見ており、術後もより安全に過ごせるように対策をとっています。 後方からの手術は椎弓切除術や椎弓形成術、状況によるスクリューでの固定もおこなっています。

TOP