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臨床指導者インタビュー:2013年入職3南病棟

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臨床指導者インタビュー

2013年入職 3南病棟

Q
はじめて臨床指導者として関わった時の思いを教えてください
A

私は看護教育の難しさを感じ昨年度、看護教育について1年間学んできました。現場で感じたことを知識と結び付ける手助けをすることで、後輩が日々新たな学びや経験を自己の成長と感じている姿を見てとても嬉しく思っています。

Q
臨床指導者として、心がけていることを教えてください
A

一人一人の「強み」を見出し、その「強み」を最大限に活かすことを心がけています。看護に関わる全ての人の強みを活かすことで、より良い看護の提供へつながると思っています。

Q
臨床指導者の経験を通じて学んだことを教えてください
A

臨床指導は看護学生や新卒看護師の成長を日々感じることが醍醐味です。さらに患者さんとの関わりを通じて共に看護の楽しさ、難しさを共有できること、看護の知識や技術を共に学び、日々成長できることをあらためて学びました。